TOKYO BRT イメージ写真
TOKYO BRT Pre Debut!!

2020年524日のプレ運行(一次)の開始
延期となりました

2020年524日のプレ運行(一次)の開始
延期となりました

新型コロナウィルス感染症の発生状況を踏まえ、
2020年5月24日のプレ運行(一次)の開始が延期となりました

東京の臨海地域における交通需要の増加に速やかに対応し、地域の発展を支える新しい公共交通機関として、都心と臨海地域とを結ぶBRTの運行を計画しています。

BRTってなに?

BRTとは「Bus Rapid Transit」(バス高速輸送システム)の略です。連節バスの採用、走行空間の整備等により、路面電車と比較して遜色のない輸送力と機能を有し、定時性・速達性を確保した、バスをベースとした交通システムを指します。

バスイメージ画像

コンセプトについて

コンセプト

地域を「つなぐ」 -驚き、賑わい、変化-

都心と臨海地域という2つの地域をつなぎ、様々な驚きや賑わいにより、地域に新しい変化を生み出す様子をイメージし、2つの点をつなぐ多様な色の線で表現しています。

シンボルカラー

都心と臨海地域のつながり、地域の賑わい、未来とともに変化してゆく交通を表現しています。

TOKYO BRTを利用する4つのメリット

プレ運行(一次)
プレ運行(二次)
2022本格運行
プレ運行(一次)
プレ運行(一次)
幹線ルート
幹線ルート
晴海・豊洲ルート
晴海・豊洲ルート
選手村ルート
選手村ルート
勝どきルート
勝どきルート
検討路線
検討路線

BRT Route

2020年度
プレ運行(一次)
東京2020大会後
プレ運行(二次)
2022年度以降
東京BRT本格運行

※2月14日(金)現在、認可申請中です。

※B31、B32、B33の停留施設名称及び運行ルートは、
本格運行時までに決定します。

停留施設位置

プレ運行(一次)
B01新橋
B01 新橋
デッキからのアクセス:ゆりかもめ連絡通路より、2D階段またはエレベーターBを降りてすぐ
地下からのアクセス:エレベーターBを上ってすぐ
B11虎ノ門ヒルズ
B11 虎ノ門ヒルズ

※2020年6月6日 開業予定

B02勝どきBRT
B02 勝どきBRT
B22晴海BRTターミナル
B22 晴海BRTターミナル
プレ運行(二次)
B01新橋
B01 新橋
デッキからのアクセス:ゆりかもめ連絡通路より、2D階段またはエレベーターBを降りてすぐ
地下からのアクセス:エレベーターBを上ってすぐ
B11虎ノ門ヒルズ
B11 虎ノ門ヒルズ

※2020年6月6日 開業予定

B02勝どきBRT
B02 勝どきBRT
B21晴海中央
B21 晴海中央
B22晴海BRTターミナル
B22 晴海BRTターミナル
B23豊洲
B23 豊洲
B03豊洲市場前
B03 豊洲市場前
B04有明テニスの森
B04 有明テニスの森
B05国際展示場
B05 国際展示場
B06東京テレポート
B06 東京テレポート
2022年度以降本格運行
B01新橋
B01 新橋
デッキからのアクセス:ゆりかもめ連絡通路より、2D階段またはエレベーターBを降りてすぐ
地下からのアクセス:エレベーターBを上ってすぐ
B11虎ノ門ヒルズ
B11 虎ノ門ヒルズ

※2020年6月6日 開業予定

B02勝どきBRT
B02 勝どきBRT
B21晴海中央
B21 晴海中央
B22晴海BRTターミナル
B22 晴海BRTターミナル
B23豊洲
B23 豊洲
B03豊洲市場前
B03 豊洲市場前
B04有明テニスの森
B04 有明テニスの森
B05国際展示場
B05 国際展示場
B06東京テレポート
B06 東京テレポート
B31B32B33晴海5丁目
B31 晴海5丁目

※名称は本格運行時までに決定します

TOKYO BRTの車両と施設について

停留施設イメージ
BRT内装イメージ
バスイメージ

事業計画

都心と臨海地域とを結ぶ
BRTに関する事業計画

都心と臨海地域とを結ぶBRTは、臨海地域の交通需要の増加に対応し、地域の発展を支えるため、環状第2号線を中心に、都心と臨海地域とを結ぶ新しい交通機関であるBRTの整備に向けて取り組んでいます。

TOKYO BRT